新生銀行グループ1週間無利息キャッシング「ノーローン」




1. 借入利率/実質年率22.50%〜28.835%
2. 借入・返済方法/借入金額スライドリボルビング方式
3. 借入利息計算方式/借入残高×借入利率÷365日×利用日数
    (初回7日間を除く)
4. 賠償額の予定利率(損害金)/借入利率と同率
5. 賠償額(損害金)計算方法/借入残高×賠償額の予定利率
    (損害金)÷365日×期限の利益喪失後の経過日数
6. 返済方法/
●シンキの店舗への持参による返済
●シンキまたは、シンキと提携している会社の現金自動入出金機
(以下「ATM」という)による返済
●シンキの指定する銀行口座への送金およびご契約者の指定する金融機関口座よりの自動引落による返済
7. 返済金の充当順位/未収金・利息・賠償額(損害金)・元金の順に充当します。
8. 約定返済金額/ 約定返済金額(元利合計)は次のとおりとします 
1. 借入後残高10万円以下の場合 4,000円以上
2. 借入後残高20万円以下の場合 8,000円以上
3. 借入後残高30万円以下の場合12,000円以上
4. 借入後残高40万円以下の場合16,000円以上
5. 借入後残高50万円以下の場合20,000円以上
※ 追加借入をしたときは、その直前の借入残高と追加借入額の合計を借入後残高とします。

返済しすぎているかも?

今テレビで話題のグレーゾーン金利。
利息を払いすぎているかどうかはこのグレーゾーン金利に関係してきます。
消費者金融やクレジットでお金を借りた場合、当たり前のように25%から29%くらいの利息を取られています。
しかし実はこの高金利な利息は利息制限法という法律に違反しています。
本来貸したお金が10万円未満の場合は年利20%までで、10万円以上100万円未満の場合18%、100万円以上の場合は15%が上限となっています。
そのため、過去の消費者金融との取引を全て利息制限法の上限利率で計算しなおすと、不当に取られていた利息分が元本へ充当されるので負債の額が減ります。これは取引が長いほど、また過去の利息が高かったほど、
利息制限法で計算しなおすことにより負債の額が減りますので、
借りている業者の借金がなくなるのみならず逆に払いすぎていたケースも往々にしてあり、このような状態を過払いといいます。

東京ファイナンス





●審査時間、即日〜数日 

●融資の種類、フリーローン:10〜50万円、ローン年率29.0%

       ビッグローン:50〜300万円、ローン年率14.0〜28.0%

       ビジネスローン:100〜500万円、ローン年率15.0〜28.0%

       不動産担保ローン:500〜5000万円、ローン年率7.5〜15.0%

オリコカードローン





●審査時間、即日 ●ローン年率、7.8〜25.0%

●限度額最高、300万円 ●入会金、年会費、永年無料

●利用可能ATM、オリコのステッカー・オリコの社名のある全国のATM/CD、

 その他金融機関でご利用いただけます。

キャッシングアルセ





●審査時間、最短30分 ●ローン年率、25.0〜29.2%

●融資可能額、50万円、または年収の10% 

UFJ NICOSカードローン





●審査時間、最短30分 ●ローン年率、7.8〜17.6%

●限度額最高、300万円 ●入会金、年会費、永年無料

●利用可能ATM、全国約15万台以上のATM・CDでお借り入れ可能。

 全国約5万台以上のATM・CDで返済可能。

株式会社コーエイ





●審査時間、最短30分 ●入会金、年会費、永年無料

●融資の種類、フリーローン:1〜50万円、ローン年率18.0〜29.2%

       キャンパスローン:1〜50万円、ローン年率18.0〜29.2%

       レディースローン:1〜50万円、ローン年率22.0〜29.2%

       不動産担保ローン:物件評価額の範囲内、ローン年率18.0〜29.2%

セゾンカードローン





●審査時間、最短30分 ●ローン年率、8.0〜25.0%

●融資コース、50、100、200、300万円 ●入会金、年会費、永年無料

●利用可能ATM、セゾンステッカー・クレディセゾンの社名のある

全国のCD・ATM、セブンイレブン(セブン銀行)、その他都銀、地銀、信金等

三菱東京UFJ銀行系モビット





●審査時間、10秒 ●ローン年率、15.0〜18.0%

●限度額最高、300万円 ●入会金、年会費、永年無料

●利用可能ATM、三菱東京UFJ銀行、プロミス、セブンイレブン(セブン銀行)、

その他都銀、地銀、信金、コンビニ等

ローン、キャッシングを利用するにあたって

私たちのくらしにとても身近になったローンとクレジット。上手に利用すれば便利なものです
が、つい使いすぎて失敗してしまうことも多いようです。計画的な利用を心掛けましょう。

●ローンとは?クレジットとは?
 ・ローンとは、消費者が自分の信用をもとにして金融機関等からお金を借りることです。
 ・クレジットとは、消費者が商品等を購入する際に、先に商品等を受けとり、後で代金を支
  払っていくものです。

●ローン・クレジットで失敗しないように

 ★アドバイス1
  ・「ローン・クレジット」=「借金」であることを忘れずに、自分の返済能力の範囲内で
   利用しましょう。
  ・無理なく返済できる目安は、月収の2割までです。
 ★アドバイス2
  ・他人にカードや名義は絶対に貸さないように!!
  ・自分が返済しなければならなくなります。
 ★アドバイス3
  ・カードを紛失したら、すぐに届け出ましょう。
  ・カード会社と警察にすぐ連絡を
 ★アドバイス4
  ・借金返済のための借金は絶対にしないこと!!
  ・返済が困難になったら公的相談窓口に相談しましょう。